爪のピンク色の部分を育てる手の使い方

普段、手の使い方って気にされていますか?
洗濯物を取り出すときやパソコンを打つときや髪の毛を洗うとき などなど
日常生活の中で、指先や爪を使ってはいませんか?

指先や爪に負担をかけると爪の下にある皮膚と爪が少しづつ剥がれていってしまいます。
そうすると、爪のピンク色の部分が短くなってしまいます。
また、平らな爪や幅広い爪になったり、爪が割れやすくなるなど良いことが何にもないんですよ。

今回は、すぐに実践できる爪の形や爪のピンク色の部分の長さを育てる手の使い方をお伝えしますね。

どんなふうに手を使えば良いのかと言うと「指の腹(赤い所)の部分を使う」です。

掴むや剥がすなど、普段の手の使い方をいつもよりちょっとだけ意識してみてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

関連記事

  1. 柔軟な爪と潤いのある肌は毎日の食事から!

  2. 身体の中からも美爪を作ろう!

  3. 飾らない彩らない美しい自爪

  4. 角質ケアのあとは柔らか「かかと」のための保湿ケア

  5. 爪の根元にある白い部分が多い方が健康なの?

  6. 夏の爪保湿は「さっぱり」「しっとり」使い分け